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		<title>No Border</title>
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		<title>【今日の一曲】Nikka Costa / Like A Feather</title>
		<description>こちらは今朝、これまでに経験したことのないほどの春雷。
桜の前の嵐でよかったです。

KT、Jossと白人系&quot;黒いグルーヴ&quot;を紹介していますが、今日も引き続き。
Nikka Costaのデビュー作からのシングル｢Like A Feather｣。
PVの色彩、吼えるNikka嬢…格好良すぎです。
ジャニスそっくり、と</description>
		<content:encoded><![CDATA[ こちらは今朝、これまでに経験したことのないほどの春雷。
<br />桜の前の嵐でよかったです。
<br />
<br />KT、Jossと白人系"黒いグルーヴ"を紹介していますが、今日も引き続き。
<br />Nikka Costaのデビュー作からのシングル｢Like A Feather｣。
<br />PVの色彩、吼えるNikka嬢…格好良すぎです。
<br />ジャニスそっくり、とのコメントもあります。
<br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/BiI_caFfquA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/BiI_caFfquA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>
<br />惜しむらくは、2ndアルバムが国内盤も輸入盤までもCCCDであり、
<br />安心して手に入れて聴くことができない、という点。
<br />先月のbounceでも紹介されていて、あらためて聴きたいと思ったのですが…。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-26T06:54:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>face</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>【今日の一曲】Joss Stone / Fell In Love With A Boy</title>
		<description>仕事に通う都合で5時台に起きています。そのためこの時間帯が
最も更新頻度が高く、また音楽を聴くことが多いです。
スッと頭に(やや寝ぼけながらではありますが)入ってきます。
朝の散歩の気持ちよさに似てるかもしれません。

なんて、駄文にて失礼します。

昨日に続いて&quot;黒いグルーヴ&quot;を紹介しようと思います</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 仕事に通う都合で5時台に起きています。そのためこの時間帯が
<br />最も更新頻度が高く、また音楽を聴くことが多いです。
<br />スッと頭に(やや寝ぼけながらではありますが)入ってきます。
<br />朝の散歩の気持ちよさに似てるかもしれません。
<br />
<br />なんて、駄文にて失礼します。
<br />
<br />昨日に続いて"黒いグルーヴ"を紹介しようと思います。
<br />3月に出た3rdアルバムも好調なJoss Stone、彼女の1stから。
<br />The White Stripesのカヴァー、"Fell In Love With A Boy"です。
<br />
<br />3rdアルバムでのインタヴューでJossは、"過去2枚の作品は
<br />本当に自分らしさが表現できていない"と言い切っていましたが、
<br />彼女の売りであった声質(1stの当時16歳！)をいかんなく発揮するには、
<br />"大人がリードし、大人が紡ぎ上げた音の上で彼女(の声)を活かす"こと、
<br />そして1stでカヴァー作という反則的な(通常はオリジナル数枚出してから)
<br />作品であれど"カヴァー曲で彼女の声質を理解してもらう"という判断を
<br />レコード会社がしたことで、1stが売れ、今のJossの認知度があるわけでは、
<br />と思うのですがいかがでしょう。それが今作でのプロデューサーとの
<br />出会いのきっかけのひとつかも、とも思いますし。
<br />
<br />そして、この曲はロック畑のThe White Stripesのカヴァー。
<br />まるでR&Bとは縁のない原曲をもろソウルフルに紡ぎ上げるバックと、
<br />何よりJossの声の深さにやられます。そして原曲の疾走感を"黒いグルーヴ"
<br />へと昇華させています。最高です。
<br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wDU2EXsW9tA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wDU2EXsW9tA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>
<br />
<br />で、自分は恥ずかしながら原曲を後から聴いたのですが、
<br />このPVは！と。これってかなり有名ですよね。
<br />彼らの『Elephant』のCD付属のDVDにも収録されています。
<br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XRDi67G0Siw"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XRDi67G0Siw" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>黒い音楽館</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-24T05:42:32+09:00</dc:date>
		<dc:creator>face</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://face.dtiblog.com/blog-entry-102.html</link>
		<title>【報告】ブログ、復帰のお知らせ</title>
		<description>こんにちは。そして、おひさしぶりです。


当ブログ、再開しようと思います。
またも急な報告で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。


終了時の原因である、慢性病状に関していえば、
まだ完全な回復には至っていないのが現状です。
しかし、治療を開始してから、かなり心</description>
		<content:encoded><![CDATA[ こんにちは。そして、おひさしぶりです。
<br />
<br />
<br />当ブログ、再開しようと思います。
<br />またも急な報告で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
<br />
<br />
<br />終了時の原因である、慢性病状に関していえば、
<br />まだ完全な回復には至っていないのが現状です。
<br />しかし、治療を開始してから、かなり心持ちが軽く、
<br />よくなっている実感があります。
<br />また、以前は(音楽問題系ブログを記載していた時はとりわけ)
<br />毎日更新しなければ遅れてしまう、との焦燥感を抱いてもいたのですが、
<br />この頃は治療の影響からか、焦らずもゆっくりやっていけば大丈夫、との
<br />認識に立てるようになりました。ですので、更新頻度は落ちると思いますが
<br />ゆっくり、でもちょっとずつでも着実に、やっていこうと思います。
<br />
<br />
<br />これからも、よろしくお願いいたします。
<br />
<br />
<br />では、今日は素晴らしい音楽を紹介します。
<br />昨年デビューしたKT Tunstall、
<br />シングル｢Black Horse And The Cherry Tree｣のライヴパフォーマンスです。
<br />
<br />録音→ループさせる機械を使った格好良すぎるパフォーマンスです。
<br />ロック系の方で、日本ではよりポップ感溢れる｢Suddenly I See｣が
<br />ヒットしていて、彼女から"黒さ"を想像することは難しいかもしれませんが、
<br />このパフォーマンスとグルーヴを体感すれば、彼女のもつ"黒さ"が
<br />如実に伝わってくると思います。
<br />そういえば、使用している機械の詳細は不明ですが、昨年スガシカオさんが
<br />同様の機材を弾き語りライヴで使用し、格好いいグルーヴを作ってましたよ。
<br />
<br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IIO2qpSsUTA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IIO2qpSsUTA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>報告</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-23T06:55:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>face</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://face.dtiblog.com/blog-entry-101.html</link>
		<title>【報告】ブログ、更新終了します</title>
		<description>突然ですが、ブログの更新を中止させていただきます。
再開の目処は、今のところ立てていません。


原因は自分の事情に因るもので、それ以上は今は書きません。
敢えて言えば、疲れ等を解くのに時間がかかる、自分がある
ものから足を洗えずにいる、そしてそれゆえに満足した行動が
出来ない…漠然とした物言いですが</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 突然ですが、ブログの更新を中止させていただきます。
<br />再開の目処は、今のところ立てていません。
<br />
<br />
<br />原因は自分の事情に因るもので、それ以上は今は書きません。
<br />敢えて言えば、疲れ等を解くのに時間がかかる、自分がある
<br />ものから足を洗えずにいる、そしてそれゆえに満足した行動が
<br />出来ない…漠然とした物言いですが、そんな事情から、です。
<br />本当に漠然としすぎて、わけわからなくさせてごめんなさい。
<br />
<br />いずれどこかで話す機会があればそうするかもしれませんが、
<br />語る場所がここになるか、またブログそのものを再開するか、
<br />今は考えていません。
<br />
<br />せっかく相互リンクさせてくださったTETSUさん、ごめんなさい。
<br />せっかくお店紹介を約束した友人のK君、ごめんよ。
<br />
<br />3月頭にここで誓ったのに裏切ってしまい、申し訳ありません。
<br />
<br />それでは、短い期間、ありがとうございました。
<br />
<br />●しばらくここは残しますので、よかったらご参照ください。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>報告</dc:subject>
		<dc:date>2007-03-09T23:33:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>face</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://face.dtiblog.com/blog-entry-100.html">
		<link>http://face.dtiblog.com/blog-entry-100.html</link>
		<title>竹内まりや、新譜の目玉は｢Miracle Love｣</title>
		<description>約6年ぶりに竹内まりやがアルバムリリース、と正式アナウンスがありました。
・HMV『竹内まりや、待望のAL決定！』
山下達郎氏の作る音世界が好きな自分にはようやく、といったところです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 約6年ぶりに竹内まりやがアルバムリリース、と正式アナウンスがありました。
<br />・<a href="http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=703080003" target="_blank">HMV『竹内まりや、待望のAL決定！』</a>
<br />山下達郎氏の作る音世界が好きな自分にはようやく、といったところです。
<br />ただし個人的に、夫妻の前作(どちらも)にピンと来ない向きがあったのも
<br />否めず…今回のアルバムはスルーもやむなし、と思ってもいました。
<br />が、
<br /><blockquote>さらに今回は初回限定盤として、薬師丸ひろ子や中森明菜などに提供したセルフ・カヴァーを中心に、ファンからの要望も高い、過去にシングル化されたアルバム未収録曲をリマスターしたボーナスCD付き2枚組み仕様でお値段は通常盤と同じ！！初回盤、通常盤共通でスペシャル特典応募券も付いてきます。
<br />(中略)
<br />初回盤ボーナストラック(曲順未定） 
<br />夜景/Hey!Baby/<strong>ミラクル・ラブ</strong>/トライアングル/約束/真冬のデイト
<br />(いずれも<a href="http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=703080003" target="_blank">HMV</a>より引用)</blockquote>
<br />2枚組で価格据え置きというのも素晴らしいですが、なにより｢Miracle Love｣
<br />(正式表記は英語のはず)が個人的な買い！のポイント。
<br />初出はシングル｢マンハッタン･キス｣のc/wで、8cmシングルだったことも
<br />あり、現在では入手困難(自分は中古屋で購入しました)です。
<br />が、この曲のさりげないピアノのお洒落さと、なにより曲自体の素晴らしさが
<br />あまりに見事で(安っぽい表現しかできてなくてごめんなさい)、
<br />いつかはCDとして収録、を切に希望していたのでした。
<br />(恥ずかしながら自分編集MDにこの曲を入れていて、今週偶然MDを車で
<br /> 聴いてました…なのでこのニュースのタイミングのよさといったら！)
<br />
<br />ちなみに、この曲はある人への提供曲。
<br />この曲好きさに、中古ですがその人のアルバムまで購入…
<br />恥ずかしいので名前は伏せさせていただきます。
<br />何気に、こちらのアレンジは小林武史氏！歴史を？感じます。
<br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oihdua-crwQ"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/oihdua-crwQ" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2007-03-09T07:00:29+09:00</dc:date>
		<dc:creator>face</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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